RSIのダイバージェンスでトレンドフォロー

RSIのヒドゥンダイバージェンス(リバーサル)とダイバージェンスを利用して押し目買い・戻り売りのトレードを行う方法

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ヒドゥンダイバージェンスが示すサイン

ダイバージェンスより先に、ヒドゥンダイバージェンスからいきます。


※なお、コンバージェンスという言葉が使われることもありますが、ダイバージェンス、ヒドゥンダイバージェンスという言葉の方がよく見かけるので、当ブログでは、ダイバーヒドゥンの方の言葉を使います。


ちなみに、前も書いたかもしれないけど、リバーサルという呼ばれ方もします。厳密な意味は違いますが、ほぼヒドゥンダイバージェンスと同意語という認識で問題ないかと。


用語なんてどうでもいいですね^^;実トレード本番で使えるようにしましょう。


まず、結論からいうと、ヒドゥンダイバージェンスというのは、トレンド継続を示すサイン、です。トレンドフォローの準備態勢です。


具体的にいうと、
上昇トレンドならば、再度高値を更新するサイン。下降トレンドならば、再度安値を更新するサイン。


とあるブログでは、

「そろそろヒドゥンダイバージェンスがついてしまうので一旦は売られるのではないかと思います」


なんて分析記事が書かれていたりするけど、これってちゃんと理解できてる人はたぶん少ないですよね。



続き ヒドゥンダイバージェンスで判断する押し目と戻り


<関連記事>

まずはトレンドの認識から

トレンド認識用の無料動画レビュー記事

RSIのダイバージェンスでトレンドフォローのトップへ
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



メイアクト FX情報サイトの入り口
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。