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RSIのダイバージェンスでトレンドフォロー

RSIのヒドゥンダイバージェンス(リバーサル)とダイバージェンスを利用して押し目買い・戻り売りのトレードを行う方法

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ユーロポンド週足 RSIヒドゥンダイバージェンス

ちょっと前はユーロポンド4時間足についての記事を載せましたが、今回はもっと大きく全体を見て、ユーロポンド週足です。

ユーロポンド 週足チャート
ユーロポンド週足
ユーロポンドは、流れを大きく見ると、広めのダブルトップを形成したようなフォーメーションで、そのネックラインを割っている状態です。

もしもダブルトップを完成させにいくならば、現在はネックラインへのリターンムーブ中と仮定することができます。

週足ベースでは、すでにヒドゥンダイバージェンス(リバーサル)になっていて、移動平均線は下を向いている状態です。先週金曜は、日足では大陰腺をつけていて、ヘッドアンドショルダーズのようなチャートパターンを形成しているようにも見えます。

とりあえず、月曜からのトレード戦略としては、先週高値を超えるかどうかに注目しつつ、超えないまま4時間足ベースでダイバージェンスがついたら、ショートを打つ戦略で考えています。


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